娘と性行為をし続けてきたという父親に無罪判決が言い渡されたことでネット上では大炎上しています。この父親の経歴やプロフィールなどを調査して行きます。また、他の家族はいなかったのか?なぜ無罪になったのか、理由についても見て行きます。


個人的にもかなり気になったことなので調査して行きますが、これはちょっと信じられない判決ですよね。このようなことでも弁護士なければならないというのが弁護士の仕事だということは理解できても、感情的には許せませんよね。


こんなことは許されていいわけがありません。この真相について迫って行きましょう。




・娘と性行為の父親の顔画像と名前


・娘と性行為でなぜ無罪判決?理由と原因


・娘と性行為で無罪!ネット上での反応





娘と性行為の父親の顔画像と名前





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なぜ娘と性行為し続けてきたという父親が無罪判決になったのか、非常に気になりますが、それと同時にこの父親がどんな人物なのか気になります。この父親については無罪判決になってしまったため、現在は顔画像や名前が判明していませんが、おそらくこのあと裁判が進むことで有罪判決が出る可能性もあります。




まだまだ一度無罪が出たからといって裁判を終わりにすべきではありませんよね。間違いなくこの事件は娘側に抵抗できない理由があったと思われます。






2017年、抵抗できない状態の当時19歳の実の娘と性行為をした準強制性交の罪に問われていた父親に対し、名古屋地裁岡崎支部が無罪判決を言い渡していたことが分かりました。

 被告の父親は2017年、愛知県内の勤務先の会社やホテルで抵抗できない状態の実の娘(当時19)と性行為をした準強制性交の罪に問われていました。

 裁判で検察側は「専門学校の入学金などを負担させた負い目から抵抗は困難だった」などと主張し、懲役10年を求刑。弁護側は「同意があり抵抗はできた」と主張していました。

 3月26日の判決公判で、名古屋地裁岡崎支部の鵜飼祐充裁判長は、性的虐待はあったとした上で「以前に拒んだ際受けた暴力は恐怖心を抱くようなものではなく、拒めなかったとは認められない」などとして、父親に無罪判決を言い渡しました。

 名古屋地検の築雅子次席検事は「上級庁とも協議の上、適切に対応したい」としています。   引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00021693-tokaiv-soci





普通の感覚をしていたら間違いなく娘と性行為なんてするわけがありません。しかも性行為をし始めたのは娘が中学二年生の頃からだとか。こんな時に親に抵抗できないことくらいは想像に難しくないでしょう。




専門学校に通う学費を出してもらったとはいえこのようなことをするなんて・・・。




合意があったと言われても信じられないばかりか、たとえ合意があっても実の娘とそういった行為に及ぶこと自体が以上だということに気がついて欲しいですね。




娘と性行為でなぜ無罪判決?理由と原因





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この裁判でなぜ無罪判決が言い渡されたのか、調べてみるとなんともいえない状態にあることもわかりました。




・当時中学生だった娘と性行為した際(2010年)は近親相姦の罰則がなかった


・淫行などは時効が3年のためすでに時効


・19歳の際には同意があったとされるため罰則がない





このような状況であったからということで無罪としかいえないというのが今回の無罪判決の理由のようです。確かに理屈としてはわかりますが・・・。




やはりこの異常事態に対応できないような状況だったとはいえ許せません。娘と父親が性行為をすることなんて普通に許してしまってはいけないことだと思います。このようなネット上からの反応で少しでも変わって欲しいと思える内容ですよね。




娘と性行為で無罪!ネット上での反応





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